
先進的窓リノベ2025年事業とは、2050年カーボンニュートラルの実現に向け断熱窓への改修を促進し、
既存住宅の省エネ化・住宅の断熱性の向上を強力に推進する事を目的とした住宅省エネ補助事業の1つです。
※Low‐E複層ガラス(ガスなし)


先進的窓リノベ2025年事業とは、2050年カーボンニュートラルの実現に向け断熱窓への改修を促進し、
既存住宅の省エネ化・住宅の断熱性の向上を強力に推進する事を目的とした住宅省エネ補助事業の1つです。





※Low‐E複層ガラス(ガスなし)

先進的窓リノベ事業を活用し、数多くの方にご利用いただきました。
今ある窓の内側に新たな窓を設置するだけで、断熱・遮音等の様々な効果が得られます。

冬場、窓などの開口部から
流出する熱の割合は約60%熱の流出割合[冬の暖房時] 出典:(一社)日本建材・住宅設備産業協会

断熱効果で寒さ対策!
お部屋があたたかく快適に

窓リノベ事業者と工事請負契約を締結し、窓のリフォーム工事をすること。
窓リフォーム工事をする住宅の所有者等であること。
住宅を所有していればほぼ誰でも対象者になります。
以下に該当する建物や居室の窓は原則補助対象となりません。
①不動産登記や固定資産の課税において住宅以外の用途に分類される建物
②(①が住宅であっても)現に住宅以外の用途に使用している(店舗事務所や施設等)

既存住宅であること(建築から1年経過した住宅)
戸建住宅、集合住宅(二世帯住宅、マンション、長屋、店舗併用住宅を含む)
築年数が1年以上経過していれば要件を満たしているので、幅広い住宅が対象となっています。
申請期間は2025年12月31日


SSグレード106,000円
Sグレード65,000円
Aグレード26,000円

SSグレード72,000円
Sグレード44,000円
Aグレード18,000円

SSグレード46,000円
Sグレード28,000円
Aグレード12,000円
内窓とは~内窓は、今ある窓の内側に新しい窓を新設する、または既存の内窓を取り除き、新しい内窓に交換する工事をいいます。
❋1箇所あたりの補助額×施工箇所数の補助額となります。
❋重複して補助額を計上できません。
❋既設の内窓交換も対象になります。
❋面積は内窓の枠外寸法

工事着手日以前
2024年11月22日以降に対象工事に着手したもの
申請受付開始~予算上限に達するまで
(遅くとも2025年12月31日まで)
高い断熱性能を持つ窓へリフォームする費用を1/2相当等が定額補助してくれるので、窓リフォームをお考えの方は今が大チャンスです。
先進的窓リノベを利用した内窓設置をお考えの方はお早めにお問合せ下さい。
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